ゲーム・映画・漫画いろいろ感想。ネタバレあり
ハーレクイン漫画は、原作小説は基本読んでません。
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水の旋律ドラマCD第二弾!は、笑いの渦
ドラマCD 水の旋律 巻ノ二
ドラマCD 水の旋律 巻ノ二


あららら、画像ないのか残念。すごい可愛いイラストなんだけれどなー。
さて、水の旋律ドラマCD第二弾は、タイトルどおり笑いの渦でした。
結構気に入ってます。しょっちゅう聞いてます。自然と笑いがこみ上げてくるので、元気もらってる気がします。
そして、前回ともギャップに(笑)

あ、そうそう。どんなんかなーという人は発売元であるマリン・エンタテイメントで、アフレコ検索してみてください。「水の旋律」で中の模様が声優さんたちにより語られています。

続きはネタバレ満載でいきます!
とにかく!今回は片瀬ワンマンショーに近いような……そんな感じがしています。
いやー片瀬の壊れっぷりはほんと楽しかったです。片瀬ファンにはたまらない?感じでしょう。えぇ、私はたまんなかったです。

いわゆる学園モノで、パロディ入っているので各キャラが段々と……(笑)
今回は2を意識してか、人気があるからか設楽も出てきましたね。片瀬にいじられている姿を想像すると可愛いです。シュークリーム……私も食べたくなったー。
キャラソンの時も、片瀬と設楽の組み合わせすごく好きだったんですが、なかなかいい感じの二人です。片瀬といると設楽も普通の少年に戻るのかなぁ?

ともあれ、陽菜を中心に皆が繰り広げる劇中劇。これがたまらなくおもしろかったですね。
圭も結構くずれてましたよね?(笑)愁一との掛け合いが楽しかったです。
貴人は何気に自分を保とうとがんばりつつ、最後はあの波に飲まれていく感じでした(笑)
いやー本当、笑いっぱなし。

シンデレラの演目では、憲吾に振り回されつつでしたけれど(笑)
だって、拓哉と愁一が女役。それもおかしいくらいはまっていた。棒読み調でやっているところが笑えましたねぇ。

片瀬と手塚が参戦してからはさらにヒートアップ。手塚なんて、害はないですよーというふりしながら、さらりといろんなこと言っているし。
白雪姫ネタでは、見事に九艘と一謡に別れてしまって、最後にゃー戦闘はじまるし。戦闘シーンでの邪険にされる愁一が私は好きです(笑)

圭の見所はあれですかね。眠りの森の美女。王子様役を抜擢してしまって、姫を起こすための口づけをするシーン。
すごい勢いでみんなの妨害にあったねぇ。憲吾はわかるんだけれどさー。最初から陽菜大好きモードだから。
片瀬のさりげない携帯攻撃。愁一のこぶしの聞いたBGM。最後にゃー拓哉が力使うけれど。あの部屋は何回壊れているんだろうか。

演目は最初のシンデレラ合わせて全部で5つ。それぞれ配役が違っておもしろかった。仁美も陽菜大好きモード全開していたし。
仁美の好きなシーンは、設楽が来たときのシーン。
うん、私でもあーやる(笑)

最後の晩餐会……ちゃう。慰労会もおかしかったです。
いやーとにかくですね。ひたすらおかしいドラマCDでした。

真秋さん……生きてたんですね。というのは、担当した安元さん同様驚きました。政継さんもいいキャラで……なんちゅーか、あーこういうお父さんだったの?と。

とにかく、最後の最後までおもしろいドラマCDでした。ぜひぜひお試しあれ
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